秋篠宮眞子さまと大学時代の同級生・小室圭さんの結婚が
2020年に延期されることになりました。

来年には天皇退位が控えていることと、
準備不足が理由としています。

小室さんは法律事務所に勤務していますが、
以前は電車通勤でした。

現在は2人のボディーガード付きで、
タクシー通勤になっています。

この費用は誰が支払っているのでしょう。

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小室圭の年収

小室さんは国際基督教大学を卒業後は
一旦、銀行に就職しましたが、
希望とは違う仕事だったため、
1年で退社しました。

その後、一橋大学大学院に通いながら、
東京都内の「奥野総合法律事務所」で
パラリーガルとして勤務し始めました。

パラリーガルとは弁護士を補助する仕事のことです。

年収は小規模の事務所で200~350万程度と言われ、
小室さんの場合は約200万円とされます。

大卒の初任給が約20万円なので、
小室さんはそれに比べると少ないですね。

まだ大学院生で、パラリーガルはパート勤務だから、
給料が少ないのも仕方がないでしょう。

タクシー代がない事件

眞子さまとの婚約内定の報道が出た翌日、
マスコミが殺到するのを恐れて、
宮内庁はタクシーで出社するように小室さんにお願いしました。

しかし、小室さんは高額なのを理由に
タクシーでの出社を拒んだのです。

そのため宮内庁が用意した車で送迎することになりました。

小室さんの横浜の自宅から
法律事務所までは30キロほど離れており、
タクシーに乗れば1万円ほどかかりますから、
パート勤務にとっては痛かったのでしょう。

電車で行きたかったのも無理はありません。

このためタクシー代もないのかと
宮内庁は驚いたことでしょう。

通勤用のタクシーとボディーガードは税金で?

タクシー代がない事件で、
宮内庁からのタクシー利用のお願いを断った小室さんが、
なぜいま、通勤でタクシーを利用できるのでしょう。

週3日のパートと言われているので、
月12日出勤だとしたら、往復2万円で
月24万円。

年収では足りませんね。

ボディーガードも雇えません。

ということは、国から税金で
賄われているということでしょう。

結婚が2020年まで延期になったので、
少なくともそれまでは税金が使われるのですね。

ボディーガードも2人。

扱いが皇室の方並みですが、
眞子さまの婚約者に何かあったら困りますから、
ボディーガードも必要でしょう。

タクシー通勤の必要はあるのかと思いますが、
電車通勤よりも護衛はずっと楽でしょうしね。

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結婚後もボディーガードがつく

眞子さまは小室さんと結婚すると
皇室を離れるため、一般人になります。

今は護衛の人間がついていますが、
一般人になってもしばらくは護衛がつくことになります。

小室さんも同様でしょう。

眞子さまにとっては叔母さんに当たる紀宮さまも
一般の人と結婚しました。

皇族だった時には皇宮警察が護衛についていましたが、
一般人となってからは警視庁が警備をしています。

いつも見張られていて、落ち着かないかもしれませんが、
安全のためですね。

関連記事はこちら

小室圭の母は生活が苦しい?仕事はどうしている

まとめ

小室圭さんはまだ正社員ではないので、
年収も少ないですね。

それでも週3日勤務なら十分でしょうか。

タクシーやボディーガードも
護衛のために必要なのでしょう。

国民の税金が使われるのは、
仕方がないでしょうか。

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